キャンピングカーが車検から帰ってきました!


こんにちは!宇都宮市のホームページ作成事務所あっとほーむの藤本です。

営業車兼移動オフィスのキャンピングカーが車検から帰ってきました!

前回はちょこちょこ修理箇所があって、総額14万円ほどかかったので、今回もそれくらいかなと思っていたのですが、今回は左側のドライブシャフトインナーブーツが交換になっただけで、整備代は57,400円で済みました!!



検査諸費用の69,980円と合わせて、127,380円で済みました!!!ウレシイ・・・( ノД`)シクシク…


いや、ほんと、この車、20年落ちで購入して今年で4年目、修理に合計50万円くらいかかってるんですよ・・・( ノД`)シクシク…

ようやくまともな車になってきたなと思うと感動です!! (´;ω;`)ウゥゥ


整備工場の方にもまだまだ乗れるとお墨付きをいただきました!!


水漏れしていた蛇口もコーキングでふさぎました!

なんか、この車を購入してからコーキングとか太陽光発電とか電気関係とかやたら詳しくなった気がします・・・(;^ω^)

中古市場にこれだけちゃんと整備されたキャンピングカーはなかなか無い!!

手がかかった分、この車にはとても愛着を感じていますが、キャンピングカーに詳しくなると他の車も気になり、時々ネットで中古キャンピングカー情報を見るのですが、手が届きそうな価格帯でここまで整備されていて、装備がアップデートされている車はまず無いんですよね(;^ω^)

もう少し大きな車が欲しいなとは思うのですが、車両の整備、装備のアップデートは最初からやり直しです。

私のキャンピングカーのベース車両はトヨタのライトエースと言うトラックなのですが、それより大きなカムロードがベース車のキャンピングカーで、私の車の装備(サブバッテリーシステム、ソーラー発電、走行充電、インバーター、電子レンジなど)より充実した車輛は中古でも500万円以上はしちゃいます。

しかも500万円もするのに年式は10年落ち以上です・・・(-_-;)

今の車でも十分と言えば十分ではあるのですが、もう少し大きな車輛にはシャワー兼トイレのマルチルームがあるんですよね。

トイレは基本的に道の駅やキャンプ場、RVパークなどの施設のトイレを利用するのですが、特に道の駅で仮眠する時はトイレ近くは混雑してうるさいので、離れたところで静かに過ごすためにはトイレが欲しいところです。

また、釣りなど、近くにトイレがない時にもトイレがあったら便利だなぁと思います。

大きなキャンピングカー欲しいなぁ・・・。

これは我が家に遊びに来たキャンピングカー仲間の車。
ちなみに1,000万円オーバーです(◎_◎;)